2012年に発売され、コンパクトデジタルカメラとして1.0型という大型センサーを搭載し話題になったソニーの製品はどれか?
ソニーのサイバーショットRX100は2012年に発売され、当時のコンパクトデジタルカメラとしては異例となる1.0型という大型の撮像センサーを搭載したことで大きな話題となりました。従来の小型センサーに比べて画質面で有利な大型センサーを、ポケットに収まるコンパクトなボディに詰め込んだことが評価され、以後多くのメーカーが追随して1.0型センサー搭載の高級コンパクトカメラを展開するきっかけとなりました。