囲碁で用いられる標準的な碁盤は、縦横それぞれ何本の線で構成されているか? 2026.08.09 囲碁で用いられる標準的な碁盤は、縦横それぞれ何本の線で構成されているか? 13本 19本 15本 17本 正式な対局で使われる標準的な碁盤は縦横19本ずつの線で構成されており、その交点は合計361ある。この361の交点すべてが石を置ける場所となる。初心者向けや短時間で対局を楽しみたい場合には、線の数を減らした13路盤(13本)や9路盤(9本)も使われるが、プロの公式戦や段位認定などで基準とされるのは19路盤であり、これが囲碁における標準サイズとされている。 クイズタグ: ボードゲーム関連記事 ボードゲームクイズ!【問題 全10問・答え付き】 | 2026年08月版 ボードゲームクイズ!【問題 全10問・答え付き】 | 2025年09月版