下敷きの英語表現として使われることがあるのはどれ?
下敷きは英語で「Pencil board」と呼ばれることがあります。日本独自の文具文化で、欧米ではあまり一般的ではないため、直訳のような名称が使われています。ほかにも「Writing pad」「Writing sheet」、あるいはそのままローマ字表記で「Shitajiki」と呼ばれることもあります。日本のアニメやマンガのキャラクターをあしらった下敷きは海外の日本文化ファンにも人気があり、そのまま「shitajiki」として流通することも多くなっています。