コナミの音楽ゲーム「jubeat(ユビート)」の、画面とボタンが一体になったパネルの配置として正しいのはどれ?
jubeatはコナミが2008年に稼働させたアーケード音楽ゲームで、4×4の合計16枚の正方形パネルが格子状に並んでいるのが最大の特徴です。各パネルが画面とボタンを兼ねており、光ったパネルをタイミングよく押して演奏します。シンプルで直感的なルールながら、16パネルを縦横無尽に押す譜面は高難易度になると非常に忙しく、指の動きと判断力が試されます。スマートフォン向けアプリ版も配信され、幅広い層に親しまれてきました。