WKF公式ルールにおける組手試合場(マット)の標準的な大きさは? 2026.05.09 WKF公式ルールにおける組手試合場(マット)の標準的な大きさは? 6m×6m 10m×10m 12m×12m 8m×8m WKF(世界空手連盟)公式ルールにおける組手試合場(マット)の大きさは、8m×8mの正方形と定められている。さらにその外側に1mの安全エリアが設けられており、合計10m×10mの正方形のスペースが使用される。マットの中央付近には主審が位置し、四隅には副審がそれぞれ配置される。試合開始時、両選手は中央のラインから2m離れた位置に立ち、主審の「ハジメ」のコールで試合が始まる。床にはタタミ調の専用マットが敷かれている。 クイズタグ: 組手関連記事 組手クイズ!【問題 全10問・答え付き】 | 2026年05月版