ワンピースの主人公モンキー・D・ルフィが食べた悪魔の実の名前は?
モンキー・D・ルフィが幼少期に食べて能力を得たのは『ゴムゴムの実』として長く作中で呼ばれてきた悪魔の実で、身体がゴムのように伸縮する性質を持ちます。この能力によってルフィは弾力を活かした技や衝撃吸収が可能になり、海中では力を発揮できないとされるなど悪魔の実特有の弱点もあります。他の選択肢のメラメラの実はエースが使った炎の能力、ヒトヒトの実は人間の能力に関わる名称、ソルソルの実は別作品の能力設定であり、ルフィの実はゴムゴムの実が該当します。