DEATH NOTEで、物語の始めにデスノートを最初に拾い、『キラ』として世界の裁きを行う人物は誰か?
『DEATH NOTE』の主人公であり物語の発端となるのは夜神月(ライト)です。ライトは偶然デスノートを手に入れて以降、『キラ』として犯罪者を裁く行動を始め、世界の秩序を自らの判断で作り変えようとします。Lはライトを追う名探偵で、弥海砂は後に第二のキラとなる女性、ニアはLの後継者的存在ですが、最初にデスノートを拾い行動を起こしたのは夜神月です。ライトの思想や手法が物語の大きな推進力となります。